中島10番、北川11番、武藤13番、日本代表のアジアカップ背番号が決定

日本代表のイレブン。写真:徳原隆元/(C)Takamoto TOKUHARA

東口の1番などキリンチャレンジカップから継続。守田は18番。 

 日本サッカー協会は12月28日、AFCアジアカップUAE2019に臨む日本代表メンバーの背番号を発表した。中島翔哉の10番、南野拓実の9番、東口順昭の1番など、これまでのキリンチャレンジカップでつけていた番号が継続されている。

 新たな番号は、北川航也の11番、武藤嘉紀の13番、そして守田英正の18番。

 日本は12月30日まで国内合宿を実施。1月2日に日本を出発し、アラブ首長国連邦(UAE)入り。1月9日にグループステージの初戦、トルクメニスタン戦に臨む。

 日本のアジアカップでの背番号は次の通り。


GK
1 東口順昭(ガンバ大阪)
12 権田修一(サガン鳥栖)
23 シュミット・ダニエル(ベガルタ仙台)
DF
2 三浦弦太(ガンバ大阪)
3 室屋 成(FC東京) 
4 佐々木翔(サンフレッチェ広島)
5 長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
16 冨安健洋(シント=トロイデン/ベルギー)
19 酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
20 槙野智章(浦和レッズ)
22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)   
MF
6 遠藤 航(シント=トロイデン/ベルギー)
7 柴崎 岳(ヘタフェ/スペイン)
8 原口元気(ハノーファー/ドイツ)
9 南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)
10 中島翔哉(ポルティモネンセ/ポルトガル)
14 伊東純也(柏レイソル)
17 青山敏弘(サンフレッチェ広島)   
18 守田英正(川崎フロンターレ)
21 堂安 律(フローニンゲン/オランダ)

FW
11 北川航也(清水エスパルス)
13 武藤嘉紀(ニューカッスル/プレミア)
15 大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)

文:サカノワ編集グループ

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