R・シルバの決勝弾、阿部の歓喜、槙野の咆哮…浦和のACL優勝を息遣いの伝わるような写真で振り返る

Jリーグ

浦和レッズACLクラブワールドカップ

サカノワスタッフ

計14試合を戦い抜き、浦和レッズがアジアの頂点に立つ。主将の阿部を中心に選手とスタッフがひとつになって歓喜する。写真:徳原隆元

12月2日のJ1最終戦は横浜F・マリノスとホームで対戦。そしてクラブW杯へ!

約6万人の大観衆が歓喜に沸いたラファエル・シルバが決勝点を突き刺した瞬間、阿部勇樹が見せたお茶目な喜び、そして長澤和輝、柏木陽介らの熱いプレーなど……。浦和レッズが10年ぶりに果たしたACL(アジア・チャンピオンズリーグ)優勝の歓喜を、息遣いの伝わるような厳選した写真で振り返る。

10年ぶりの歓喜。浦和が激闘の末にアジア王者に!

浦和ACL優勝への軌跡。激闘を繰り広げた準決勝、準々決勝のホームゲームをプレイバック

浦和は12月2日午後2時から、ホームで横浜F・マリノスと対戦。この試合後、UAE(アラブ首長国連邦)に渡り、クラブワールドカップに挑む。12月9日に開催国代表のアルジャジーラかオセアニア代表オークランド・シティの勝者と対戦。勝てば、13日に欧州代表のレアル・マドリーと当たる。

文:サカノワ編集グループ

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