【PHOTO】日本代表「令和初ゴール」は誰だ!
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写真01
トリニダード・トバゴ戦、日本代表のスターティングメンバー。写真:徳原隆元/(C)Takamoto TOKUHARA
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写真02
精度の高いパスを駆使し攻撃の起点となった柴崎(中)。ただ、自身も積極的にゴール前へと飛び出して行っても良かったか。写真:徳原隆元/(C)Takamoto TOKUHARA
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写真03
1トップの位置でプレーした大迫(15番)。相手マークが集中するなかで正確なトラップを見せた。写真:徳原隆元/(C)Takamoto TOKUHARA
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写真04
中島(11番)は得意のドリブルで相手ゴールへと迫り積極的にシュートを放ったが得点ならず。写真:徳原隆元/(C)Takamoto TOKUHARA
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写真05
激しいマークを受ける堂安(21番)。闘志を前面に出し戦ったが決定的な仕事は少なかった。写真:徳原隆元/(C)Takamoto TOKUHARA
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写真06
従来のSBからより高い位置でプレーした長友(5番)。消極的な相手に対しもっと大胆に切り込んでいってほしかった。写真:徳原隆元/(C)Takamoto TOKUHARA
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写真07
ベルギーで結果を残した冨安(16番)は代表の舞台でも自信を持ってプレーしていた。写真:徳原隆元/(C)Takamoto TOKUHARA
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写真08
昌子(3番)は3バックの中央に位置し90分間を無難にプレー。写真:徳原隆元/(C)Takamoto TOKUHARA
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写真10
守田(24番)は相変わらずの高い守備能力を発揮。課題は攻撃面への貢献だ。写真:徳原隆元/(C)Takamoto TOKUHARA
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写真11
左サイドから鋭い突破で攻撃をサポートした酒井(19番)。しかし、ラストパスの精度には問題も。写真:徳原隆元/(C)Takamoto TOKUHARA
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写真12
対人の強さを発揮した畠中(22番)。さらなる強豪国FWとの対決が見てみたい。写真:徳原隆元/(C)Takamoto TOKUHARA
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写真09
61分から登場し安定感のあるプレーを見せた小林(25番)。得点が欲しかった状況を考えると冒険するプレーも必要だったか。写真:徳原隆元/(C)Takamoto TOKUHARA
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写真13
南野(中)は71分からピッチへ。何としてゴールを奪おうとする強引な個人技は時に必要なプレーだ。写真:徳原隆元/(C)Takamoto TOKUHARA
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写真14
日本は攻めながらも最終局面を崩せず。決定力不足という課題をまたしても露呈した。写真:徳原隆元/(C)Takamoto TOKUHARA
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新システムをテストした森保監督。得点力アップに向けて試行錯誤が続く。写真:徳原隆元/(C)Takamoto TOKUHARA















Posted by 徳原 隆元
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