【日本代表】大迫、南野、中島、堂安…2018年ラストマッチで見せた表情
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キャプテンとして臨んだ槙野(左)。写真:徳原隆元/(C)Takamoto TOKUHARA
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開始わずか2分で山中(右)がゴールを決め、日本はゲームの主導権を握った。写真:徳原隆元/(C)Takamoto TOKUHARA
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キルギス守備陣のタックルを交わす杉本(11番)。最前線プレーヤーとして、もっとダイナミックなプレーを見たかった。写真:徳原隆元/(C)Takamoto TOKUHARA
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先発出場を果たした北川(13番)は72分までプレー。写真:徳原隆元/(C)Takamoto TOKUHARA
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山中は攻撃面で威力を発揮。前線へと攻め上がりラストパスを供給しゴールもマークした。写真:徳原隆元/(C)Takamoto TOKUHARA
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得意のドリブルでキルギス守備網を突破する伊東(14番)。果敢に勝負を挑んだが無得点に終わった。写真:徳原隆元/(C)Takamoto TOKUHARA
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キルギス戦では左サイドから日本の攻撃を作った原口(8番)。写真:徳原隆元/(C)Takamoto TOKUHARA
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初先発の守田(17番)。守備力は代表でも十分に通用することを証明して見せた。写真:徳原隆元/(C)Takamoto TOKUHARA
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CBは吉田、槙野のベテランに加え若手の冨安が台頭。三浦(中)もレギュラー奪取を目指す。写真:徳原隆元/(C)Takamoto TOKUHARA
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途中出場の大迫(15番)。安定感のあるポストプレーで終盤の攻勢を作り上げた。写真:徳原隆元/(C)Takamoto TOKUHARA
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59分からピッチに立った堂安(左)は力強いプレーで日本の攻撃を活性化させた。写真:徳原隆元/(C)Takamoto TOKUHARA
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アグレッシブな動きで攻撃をリードした南野(9番)。写真:徳原隆元/(C)Takamoto TOKUHARA
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中盤の底から好パスを配給しリズムを作った柴崎(中)。遠藤、守田らとのボランチのレギュラー争いはハイレベルだ。写真:徳原隆元/(C)Takamoto TOKUHARA
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FKからチャンスを伺う中島。新チームの攻撃陣のリーダーだ。写真:徳原隆元/(C)Takamoto TOKUHARA
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9月からの5試合を無敗で終えた森保監督。さらなるチームの飛躍が期待される。写真:徳原隆元/(C)Takamoto TOKUHARA















Posted by 徳原 隆元
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