【J2・J3百年構想リーグ】降雪の影響で開幕の3試合が中止・延期。栃木SC-八戸、相模原-群馬…
Jリーグ フラッグ 写真:早草紀子/(C)Noriko HAYAKUSA
代替日は今後発表へ
Jリーグは2月8日、特別大会「J2・J3百年構想リーグ」の開幕第1節、栃木SC-ヴァンラーレ八戸、SC相模原-ザスパ群馬、大分トリニータ-レイラック滋賀FCの3試合が、降雪の影響により中止になったと発表した。
発表によると、降雪・積雪の影響により、同日開催予定だった下記3試合の中止が決定。代替日については、決定次第、改めて発表される。
中止となったのは、地域リーグラウンドEAST-Aグループ第1節の栃木SC対ヴァンラーレ八戸(カンセキスタジアムとちぎ)、SC相模原対ザスパ群馬(相模原ギオンスタジアム)、地域リーグラウンドWEST-Bグループ第1節の大分トリニータ対レイラック滋賀FC(クラサスドーム大分)の3試合。
いずれも2月8日14時キックオフ予定だった。中止試合のチケットの取り扱いについては、各クラブの公式サイトなどで、決定次第案内される。購入済みのチケットは、対応が発表されるまで大切に保管するよう呼びかけている。
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同日に組まれていたその他の試合は予定通り開催されている。




