【サッカー日本代表】W杯26選手の血液型ランキング|AB型が“史上最多”5人、B型最少4人、A型とO型は!?
日本代表メンバー。写真:早草紀子/(C)Noriko HAYAKUSA
長友佑都はO型――
FIFA北中米ワールドカップ(W杯)に臨んでいるサッカー日本代表(SAMURAI BLUE)は6月21日、チュニジア代表とのグループステージ第2戦に臨む。今回は日本代表26選手の血液型をチェックして、ランキングにまとめた。
最多は久保建英や板倉滉らA型の10人。O型が7人と続いた。
一方、AB型がこれまでのW杯で最多となる5人が選出された。B型が最も少ない4人だった。
北中米W杯に臨んでいる日本代表メンバー26選手の血液型は次の通り。
◎北中米W杯日本代表 26選手
▼血液型ランキング
1位
◎ A型 10人
渡辺剛
冨安健洋
伊藤洋輝
伊東純也
久保建英
堂安律
板倉滉
中村敬斗
上田綺世
町野修斗
2位
◎ O型 7人
大迫敬介
鈴木淳之介
長友佑都
菅原由勢
塩貝健人
後藤啓介
小川航基
3位
◎ AB型 5人
早川友基
鈴木彩艶
佐野海舟
鈴木唯人
瀬古歩夢
4位
◎ B型 4人
鎌田大地
田中碧
前田大然
谷口彰悟
※参考
A型
南野拓実
O型
遠藤航
吉田麻也
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