FC東京の長友佑都「勝ち続けるための習慣」。Garminが新ビジュアル公開、睡眠やリカバリーなど活用法も紹介
長友佑都の新ビジュアル (C)Garmin
競技とビジネスの両面で「データ」を活用。プロモーション動画も順次公開へ
ガーミンジャパン株式会社(Garmin)は9月3日、ブランドアンバサダーを務めるFC東京の元日本代表DF長友佑都を起用した新ビジュアルを公開した。9月上旬からは、長友が出演するプロモーション動画も公式SNSや店頭で順次公開する。
長友は現役のプロサッカー選手としてプレーする一方、ヘルスケア事業やサッカースクールの経営など、アスリート起業家としても活動している。
競技とビジネスの両面で成果を追求するなか、感覚や経験だけに頼らず、自身の状態を正確に把握し、最適な判断を積み重ねてきた。その姿勢がGarminの価値観と重なり、2026年5月にGarminジャパンブランドアンバサダーに就任した。
アスリートとして長く第一線で戦ってきた長友は、データに基づく科学的なトレーニングと徹底した自己管理を実践している。
今回の新ビジュアルでは、そうした長友の取り組みを通じて、Garminがサポートする「勝ち続けるための習慣」を表現している。
さらに9月上旬から順次公開されるプロモーション動画では、睡眠、リカバリー、ストレス管理など、長友自身が実践しているGarminの活用法を紹介する。
自身のコンディションをデータで把握し、より良い状態づくりや意思決定につなげる。現役選手としてピッチに立ち続けながら、ビジネスにも取り組む長友の自己管理術に迫る内容となっている。
新ビジュアルは9月3日からGarmin公式ホームページ、SNS、ガーミンストアをはじめとする取扱店で順次展開される。





SH

